面白ニュース速報

気になるニュースをまとめてお届け

【グラブル】ガチャで70万円使った事件が世界中に報道される「日本の恥部」「恥ずかしい世界デビュー」…世界中でガチャ規制されているなかで世界一ガチャに金を使う日本




   

【グラブル】ガチャで70万円使った事件が世界中に報道される「日本の恥部」「恥ずかしい世界デビュー」…世界中でガチャ規制されているなかで世界一ガチャに金を使う日本

0 :ハムスター速報 2016年3月15日 11:42 ID:hamusoku
「課金豚は恥を知れ、恥を」『一夜で68万円を使わせる日本のスマホゲーム業界の闇』を海外が報道!! ガチャを回すのは日本人だけ!?

 サイゲームスが開発したスマートフォンゲーム『グランブルーファンタジー』(以下、『グラブル』)の課金問題について、海外で報じられた記事が話題になっている。記事は『一夜で6,065ドル(約68万円)を費やさせた、日本のスマホゲームの闇』というタイトルで、日本のある男が『グラブル』で、人気キャラ「アンチラ」を得るために68万円を使ったという内容。日本のスマホゲーム課金問題が、世界中に発信されたことから、国内では「課金豚は恥を知れ、恥を」との声が上がり、海外では「oh my god!」と驚かれているようだ。

 記事内ではまず、2015年の12月31日に日本人男性タステ氏がニコニコ生放送で、「アンチラを引くまで回すのをやめない」という放送をし、結果的に2,276回引き、68万2,800円を費やしたことを取り上げ、この動画がサイゲームスやそのほかのスマホゲーム運営会社に対する批判のきっかけになったことを紹介。続いて、約2,000人の抗議署名とともに、運営会社に規制を求める活動があったこと、それを受けサイゲームスが謝罪したこと、その結果株価が暴落したこと、そして日本のスマホゲームのガチャ戦略は多大な利益を生み出し、年々拡大していることなどを報じている。

 今回の海外の報道を受け日本では「日本の恥部」「恥ずかしい世界デビュー」「海外で報道されたらもう終わりだな」「ジャップは世界の笑いもの」と、日本のスマホゲーム依存を恥だとする意見が上がった。そして「課金しといて規制を求めるとかアホすぎる」「別に勝手に自滅しただけだろ」「抗議するほうがバカ」と、運営会社に規制を求める活動を蔑む声も上がった。しかし海外では「日本のゲーム会社はプレイヤーを踏み倒す酷いやつだ!」「かわいそうな日本ユーザー」「日本の企業はとんでもないな」と、企業側を批判する声が目立っているようだ。

 というのも、日本以外のほとんどの国では、ソーシャルゲーム全般のガチャは賭博性が高いという点から規制されており、今回のケースのように数時間で何十万円も使うことはできないからだ。日本以上にソーシャルゲームの依存性が高いといわれている韓国ですら、ガチャは禁止されており、一定以上の金額を投じれば好きなキャラクターやアイテムが手に入ると言われている。

 また、2015年にアメリカの調査会社EEDARが北米(アメリカとカナダ)、日本、中国、韓国を対象にモバイルゲームの市場を調査したデータによると、1カ月あたりのモバイルゲームへの平均課金額は、北米6.61ドル、日本24.06ドル、中国2.88ドル、韓国12.83ドル、と日本が2位の韓国に倍近くの差をつけ1位になってしまっている。

a21ed37f

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160314-00010010-otapolz-game

1 :名無しのハムスター2016年03月15日 11:43 ID:oTzzUCkc0
恥ずかしいったらありゃしない

2 :ハムスター名無し2016年03月15日 11:44 ID:dTcxP8AA0
またサイゲームか!!
恥さらし企業め!

3 :ハムスター名無し2016年03月15日 11:44 ID:sT7.5Mjc0
アホの極みソシャゲ。

続きを読む

 - ニュース