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マイケル・ムーア「日本人はマジで休みを取って、リラックスして、人生を楽しむべきだよ」




   

マイケル・ムーア「日本人はマジで休みを取って、リラックスして、人生を楽しむべきだよ」


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1: キチンシンク(catv?)@\(^o^)/
2016/06/04(土) 18:55:11.02ID:+/AsrK2Q0.net



新作『マイケル・ムーアの世界侵略のススメ』が公開中のマイケル・ムーア監督がインタビューに応じ、 新作に込めた思いや日本人に対して思っていることを熱く語った。

 『ボウリング・フォー・コロンバイン』では銃社会に、『シッコ』では医療システムへと鋭い視点で切り込んで、 アメリカ国民に対して疑問を提示し続けてきたムーア監督。これらの作品の中ではアメリカを小馬鹿にするような シーンも描かれているが、 監督が作品に込めているのは自分の国を愛する気持ちからくる「国をよくしたい」という思いだという。

 「アメリカ国民のことをいつも気にかけているよ」と切り出したムーア監督は、年齢を重ねるにつれて 「アメリカという国をよくしたい。そして自分が生きている間に少しでもよくなってほしい」
という思いが強くなってきたそう。そしてそんな願いが強くにじみ出ている今回の作品については
「アメリカ人だけでなく、日本人を含め、世界中の人々が『互いの国からそれぞれに学ぶべきことがある』と 気づき、そのことを考えるきっかけとなってほしい」と続けた。

 日本人は「イタリア人から学ぶことから始めてほしい」というムーア監督。
イタリアでは年間8週間の有給休暇が普通に認められるという驚愕の事実が紹介されている本作に絡めて、 「日本人は、マジで休みを取って、リラックスして、人生を楽しむべきだよ。めちゃめちゃ働いても経済は 破綻する時は破綻するんだ。働きすぎてもいいことなんてないよ」とメッセージを送っていた。

http://m.cinematoday.jp/page/N0083341

マイケル・フランシス・ムーア(Michael Francis Moore[1], 1954年4月23日 – )は、アメリカ合衆国のジャーナリスト、ドキュメンタリー映画監督、テレビプロデューサー、テレビディレクター、政治活動家。全米ライフル協会の会員だったが、ベトナム戦争の影響で19才の時にその資格を返上した[2]。その後コロンバイン高校銃乱射事件をうけて生涯会員となった。『ボウリング・フォー・コロンバイン』では全米ライフル協会の生涯会員であると述べている[3]。2002年の『ボウリング・フォー・コロンバイン』でアカデミー長編ドキュメンタリー映画賞を受賞した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/マイケル・ムーア


28: 中年’sリフト(東京都)@\(^o^)/
2016/06/04(土) 19:02:00.68ID:7gmWYVRt0.net

ホントそうしたいよ…
のんびりしたいよ…


22: マシンガンチョップ(家)@\(^o^)/
2016/06/04(土) 19:01:06.59ID:Ov/xvlXd0.net

毎日がエブリデイなんだよなあ


30: ジャーマンスープレックス(宮城県)@\(^o^)/
2016/06/04(土) 19:02:09.54ID:3cQk52Dj0.net

金がねーんすよ

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